【ゴミヘッダーをつかまされるな】フォロー・売上増につながるTwitterヘッダーを作るために、本気のWebデザイナーなら必ずする7つの質問(前編)

 
どうも、ひろっちです^^
 
 
今回は、これからTwitterヘッダーを
依頼しようとしているあなたに向けて、
 
 
依頼するWebデザイナーを選ぶときの
判断基準をお伝えしていきます。
 
 

 
あなたには現在
このような悩みはありませんか?
 
 
✔︎ココナラを開くと
 Webデザイナーがごまんといる…
 
✔︎どのWebデザイナーに依頼したら
 いいか全くわからない…
 
✔︎高いお金を払ったのに
 微妙なヘッダーを納品されたらイヤだ…
 
 
ぼくも2年前、Twitter運用初期は
このような悩みを抱えていたので、
 
 
あなたの気持ちは痛いほどわかります。
 
 

 
でももう安心してください。
 
 
この記事を読めば
どのWebデザイナーに依頼すればいいか、
 
 
判断基準がハッキリ明確になります。
だからココナラで探すときも、
 
 
詐欺まがいのヘッダー作成サービスを
簡単に見抜くことができます。
 
 
その結果、あなたは余計な手間を
大幅に省くことができるわけです。
 
 

 
しっかりした判断基準があるからこそ
実際にお金を払うときも
 
 
「もうこの人しかいない!」
と思うことができ、
 
 
心から安心して依頼することが
できるようになります。
 
 

 
逆にこの記事を読まないと
あなたは知らずのうちにソンばかり。
 
 
まず判断基準がわからないので、
 
 
大量の選択肢にのまれて
疲れ切ってしまいます。
 
 

 
それだけで済むならまだマシな方。
 
 
満足のいくヘッダーを作ってくれる
確信がないまま依頼してしまい
 
 
結果的にゴミみたいなヘッダー
つかまされることになったり…
 
 

 
逆に見栄えが良くて
その場では満足しても、
 
 
✔︎1ヶ月後に見返してみたら
 ただ見栄えがいいだけのヘッダーだった…
 
✔︎ターゲット意識がなく
 八方美人な文言しか使っていなかった…
 
✔︎だから売り込み感が強くて
 ナメられる原因にもなっていた…
 
 
というパターンのゴミヘッダーを
つかまされることも十分にあります。
 
 

 
 
ヘッダーに高いお金を払って
むしろ害にしかなっていないなんて、
 
 
そんなの絶対にイヤですよね。
 
 
だからこそ、
ここでこの記事を読み、
 
 
良いWebデザイナーを選ぶための
判断基準をしっかり押さえておきましょう。
 
 
 
 

見るべきはデザイナーのヒアリング事項

 
真に成果につながるヘッダーが
作れるかどうかは、
 
 
『デザイナーのヒアリング事項』
で全て決まります。
 
 

 
これはぼくの知り合いで
デザイン歴10年のプロデザイナーさんも
 
 
実際に言っていたことです。
 
 
ぼくもTwitterヘッダーを依頼する側と
作る側を両方とも経験してきていますが、
 
 
その経験からも確信を持って
言えることです。
 
 

 
ヒアリングの質問が良ければ、
 
 
ヘッダーの質を高めるような良い情報を
依頼者から引き出すことだってできます。
 
 
逆に、ヒアリングの質問が悪ければ、
 
 
ヘッダーの質にほぼ関係しないような
どうでもいい情報しか引き出せません。
 
 
つまり、ヒアリングの質問で
本当に全て決まるのです。
 
 

 
ここまでわかったら、あなたは今、
 
 
「じゃあ具体的にどんな質問が
 良い質問なの…?」
 
 
と疑問に思っているはずです。
 
 
ご安心ください。
 
 
次のパートでは良い質問を
その理由とともに徹底的に解説します^^
 
 

 
 
 
 

本気のWebデザイナーなら
必ずする7つの質問

 
まずは7つ全てを以下に記載します。
 

  1. テーマカラーは何ですか?
  2. 全体的な雰囲気の
    希望を教えてください
  3. ヘッダーに記載したい
    文言を教えてください
  4. ヘッダーは誰に向けたものですか?
  5. その人はどんな
    悩みを抱えていますか?
  6. その人はどんな未来を
    手に入れたいと思っていますか?
  7. その人に対してご依頼者様は
    どのような情報を提供していますか?

 
 
順番に徹底解説していきます。
 
 
丁寧に解説していたら
約6,000文字のボリュームとなりました。
 
 
読みやすさも重視したいので
記事を前編と後編に分けることにします。
 
 
今回の前編では、このうち
①〜③について徹底解説します。
 
 
 

①テーマカラーは何ですか?

 

 
色はTwitterアカウントの
イメージを決める超重要な要素です。
 
 
例えば赤なら情熱的なイメージになりますし
黄色なら明るくて賑やかな印象になります。
 
 
このように色の違い1つで
相手に伝わる内容も180度変わってきます。
 
 

 
安く依頼を受けているデザイナー
自信がないのでヒアリングしてきません。
 
 
テーマカラーをヒアリングしている
デザイナーさんを選びましょう。
 
 
(もし自分で決められなければ
 相談してみるのもアリです)
 
 
 

②全体的な雰囲気の
希望を教えてください

 

 
例えば、クール、かわいい、シンプル、
にぎやか、ゆったり、自由、…などです。
 
 
全体をパッと見たときに感じる
雰囲気のことですね。
 
 
ぶっちゃけを書いてしまいますが、
 
 
Twitterは、ヘッダーをパッと見た1秒
アカウント全体の印象が固定化されます。
 
 

 
どういうことか簡単に言うと…
 
 
いくらアカウント名を変えても、
いくらプロフィール文を変えても、
 
 
ヘッダーを変えなければ
相手に与える印象は変わらない。
 
 
有り体に言えば
ムダな努力になるということです。
 
 

 
だからこそ、全体として
相手にどんな印象を与えたいのか、
 
 
しっかり決めておく必要があるのです。
 
 
ヘッダー制作の軸を決める上で
必須のヒアリング事項というわけですね。
 
 
 

③ヘッダーに記載したい
文言を教えてください

 

 
ヘッダーには写真やイラストだけでなく
文字も入れるのが普通です。
 
 
その方が相手にわかりやすく
メッセージが伝わるので。
 
 
そのときに、
依頼者が入れたい文言があれば
 
 
それを優先するのが
良いデザイナーさんです。
 
 

 
たまに「丸投げOKです」
みたいなデザイナーがいますが、
 
 
依頼者に何も考えさせないのは
親切なように見えて実は最悪です。
 
 

 
デザイナーの役割はあくまで
依頼者のお手伝いをすること。
 
 
適切な質問をして
 より深く考えることを手助けする
 
✅必要なときは
 専門知識をもとに提案する
 
✅材料が出そろったら
 デザインとして総仕上げする
 
 
プロのデザイナーは
この役割をしっかりと意識しています。
 
 

 
料理でたとえるなら
デザイナーは調理をするのが役目。
 
 
一方で依頼者の役目は
いい食材を用意することです。
 
 
デザイナーは依頼者ではないので
いい食材を用意することはできません。
 
 
だから、丸投げOKのデザイナー
依頼者が微妙な食材しか持ってこなくても
 
 
大量の食品添加物を投入して、見栄えだけの
”ゲテモノ料理”を作るようなイメージです。
 
 

 
これは長期的に見ると
明らかに依頼者のためになりません。
 
 
しかし、丸投げOKデザイナーは
決して責任を取ってはくれません。
 
 
真の意味で”依頼者本位”の質問をする
デザイナーさんに依頼しましょう。
 
 
 

実際にデザイナーを探してみましょう

 
では、今回の内容をまとめます。
 
 
今回は、これからTwitterヘッダーを
依頼しようとしているあなたに向けて、
 
 
依頼するWebデザイナーを選ぶときの
判断基準をお伝えしました。
 
 

 
判断基準はデザイナーのヒアリング事項で
7つの必須の質問は以下の通り。 
 

  1. テーマカラーは何ですか?
  2. 全体的な雰囲気の
    希望を教えてください
  3. ヘッダーに記載したい
    文言を教えてください
  4. ヘッダーは誰に向けたものですか?
  5. その人はどんな
    悩みを抱えていますか?
  6. その人はどんな未来を
    手に入れたいと思っていますか?
  7. その人に対してご依頼者様は
    どのような情報を提供していますか?

 
 
この7つの判断基準があれば
いいデザイナーさんが必ず見つかります。
 
 
今回はこのうち①〜③について
徹底解説しました。
 
 

 
しかしたったの3つだけとはいえ、
 
 
読んでから時間が経つと
あっという間に内容を忘れてしまいます。
 
 
なので、今すぐ行動に移してみてください。
 
 
具体的にはまず
スマホアプリのココナラを開き、
 
 
下の方にある
「探す」アイコンを押します。
 
 

 
(スマホアプリがなければ
検索エンジンで”ココナラ”と検索すれば
上記のページを出すことができます。)
 
 
探すアイコンを押した次の画面では
上の方に検索ボックスがあるので、
 
 
そこに「Twitter ヘッダー」
と入力して検索します。
 
 

 
検索で出てきたサービスを
どれでもいいので開きます。
 
 
(今回はわかりやすいように
ぼくのサービスページで説明します。
 
以下がぼくのサービスページ
へのリンクです↓↓

https://coconala.com/services/2009735)
 
 

 
ページを下にスクロールすると
「購入にあたってのお願い」
という項目が出てきます。
 
 
ここのヒアリング事項に、上記①〜③が
書いてあるかどうかをよく確認してください。
 
 

 
デザイナーはよくも悪くも
見栄えを良く見せるプロです。
 
 
なんとなくの雰囲気だけで
ヘッダー制作サービスを選んでしまうと
 
 
ゴミヘッダーをつかまされる危険性が
非常に高くなります。
 
 

 
逆に、上記の判断基準をもとに
ヘッダー制作サービスを探せば、
 
 
余計な手間を大幅に省いて
心身ともにエネルギーに満ちあふれつつ、
 
 
「もうこの人しかいない!」
心から安心して依頼することができます。
 
 
その先にフォロワー・売上増などの
成果もついてきたら、もう最高ですよね。
 
 

 
あなたのTwitterライフが快適になることを
心から応援しています^^
 
 
ひろっち
 
 
 
 
 
※追伸※
 
最後まで読んでいただき
本当にありがとうございました^^
 
SNSマーケティング歴25ヶ月で
ヘッダー研究実績379枚。
 
依頼する側と作る側の
両方を経験してきた強みを活かし
 
”ビジネス系Webデザイナー”
のプロとして第一線で活躍中。
 
そんな唯一無二のデザイナーである
ぼくのノウハウが詰まった
 
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